4月6日、13日(日)はお休みします。29日昭和の日はお休みします。その他の日曜祝祭日はAM営業
フィジカルプラスのコンディショニング情報

医療機関での理学療法士によるリハビリ内容に満足できていますか?

理学療法士の世界においても技術には差があり、誰がやっても同じ結果が出るとは限りません。「リハビリをしていても良くなる気がしない」「同じことの繰り返しで継続するのが辛い」「担当を変わってほしい」などといった事はよく聞かれることです
人工股関節全置換術

臼蓋形成不全のある方は痛みがなくてもライフスタイルの変化に注意

股関節に痛みを感じて医療機関を受診してみたら、臼蓋形成不全という病名を指摘され、さらにはいつか変形性股関節症になると言われ、未来には手術が待っていると宣告を受けることがあります。
人工股関節全置換術

股関節の臼蓋形成不全のある方が日頃から気をつけたい体重のかけ方について

これまでの経験上、臼蓋形成不全の方に関わらず股関節疾患をお持ちの方の歩行様式には問題を抱えています。見栄えや痛み、手術か保存療法か?などといった今後に非常に影響を及ぼすと考えています。
股関節痛

股関節の筋力トレを頑張ると調子が悪くなる人がいる理由とは何故か?

臼蓋形成不全や股関節痛がある場合、様々な制約があるため通常の筋力トレーニングとは異なるアプローチが必要となることがあります。
人工股関節全置換術

臼蓋形成不全や変形性股関節症などの股関節疾患に悩む方に思うこと

臼蓋形成不全や変形性股関節症と診断され、病院で何もしてもらえないと悩む方へ。股関節痛の原因と改善に必要な3つのポイント(可動域、筋収縮、使い方)を解説。手術前に試せる保存療法と専門家への相談を提案します。
肩こり

毎日気をつければ肩こりが楽になる3つのポイントを紹介

姿勢がちゃんと変わる事が肩こりを解消する一番の近道だと考えています。ただもんだり、さすったりでいつまでたってもその場しのぎにしかならないことに無駄な労力を使ってほしくありません。
人工股関節全置換術

臼蓋形成不全の発覚と手術宣告で悩まないようにするために必要なこと

30代、40代で発覚する臼蓋形成不全と手術宣告。悩まずに済むために、股関節の正しい知識とコンディション作りが重要です。手術の選択肢と保存療法、股関節機能改善のポイントを解説します。
フィジカルプラスのコンディショニング情報

長引く痛みの原因をインターネットで探りすぎてドツボにはまっていませんか?

インターネットをうまく使いこなすと非常に便利で驚くほどのことが出来たりします。ところが、中々痛みの原因がわからず、様々な検索ワードで検索し、見ては不安が募るばかりで、気持ちはどんどん沈んでしまってしまう方がおられます。
フィジカルプラスのコンディショニング情報

巷にはびこるボキッと鳴らす危険な施術に気をつけていますか?

音を出してしまうような施術は力加減が非常に難しく、強い力で行いすぎると、関節周囲の組織をひどく損傷してしまうおそれがある事、そして筋肉では反射性抑制という状態が生じ、筋肉が正しく働く事が出来なくなってしまいます。
産後のトラブル

反り腰で膝が内側を向きがちな方は骨盤底筋群に注意を向けよう

日頃から内股になっていると前述の通り、骨盤底筋群は働きづらくなります。特に立ち上がりや座るときに左右どちらかの膝が極端に内を向く方(足元は少し開いて膝が内を向いているパターンが多い)は機能低下しやすいため注意が必要となります。