下関・長府で肩が痛い・五十肩ならフィジカルプラス|理学療法士の動作分析
「夜、肩がうずいて眠れない…」
その五十肩、闇雲に動かす前に。
理学療法士による「安全な回復プロセス」の提案。
五十肩(肩関節周囲炎)は、時期によって対処が「正反対」になります。
「火事の時期(炎症期)」に無理な運動をすると、逆効果になりかねません。理学療法士が、医学的な視点から今のあなたの肩に最適な「守るべき動作」と「動かすべき方向」を整理します。
私たちはまず、整体の範疇を超えるリスク(重篤な損傷の疑い等)がないかを医学的知見に基づきスクリーニングします。
その上で、固まった関節包に対し、「肩甲上腕リズム」を物理的に整え、痛みを最小限に抑えた動きの再建を目指します。
🔍 このような「肩の不自由」でお困りではありませんか?
- ✔ 夜、ズキズキ痛んで寝返りが打てない
- ✔ 背中の紐が結べない、袖が通らない
- ✔ 「いつか治る」と言われたが、何ヶ月も変化がない
- ✔ 「動かせ」「安静にしろ」など情報の多さに混乱している
痛みの原因が炎症なのか、筋肉の強張りなのか。理学療法士の視点で「今の肩の状態」を客観的に評価し、安全なケアの方向性を提示します。
肩が挙がらない背景にある、肩甲骨や胸の「チームプレーの崩れ」を調整。肩関節そのものにかかる物理的な摩擦を逃がす道筋を作ります。
「やってはいけない動き」を整理し、ご自宅で安全に続けられる個別のセルフケアを伝授。早期の「自律」を目指します。
⚠️ 医療機関での受診を優先していただきたいケース
安静にしていても耐えがたい激痛がある、急に腕に力が入らなくなった、または高い熱を伴う場合は、まず下関の整形外科等の医療機関を受診してください。当店は理学療法士としての責任に基づき、医師の診断を尊重した上で、安全を第一に考慮したコンディショニングを提供いたします。
\ 「下関市内(長府・小月・彦島)はもちろん、山陽小野田市・宇部市からも多数ご来店いただいています。」 /
「肩が動かしやすくなった」「夜ぐっすり眠れた」など
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肩まわりのサポート事例紹介
夜間のうずきで眠りづらい50代男性
お悩み:整形外科で治療中だが、夜間のうずきで何度も目が覚める状態。後ろに手が回らず、着替えやベルトの動作にも不便を感じておられました。
サポート:首・胸・肩甲骨の連動性を確認し、痛みが出にくい角度を特定。夜、どちらの向きで寝ればラクなのか?寝返りの工夫や、仕事の合間にできる数分のセルフケアを提案しました。
経過:週1回のコンディショニングを継続。徐々に夜間の不調が落ち着き、日常の不安も軽減。現在は状態維持のために定期メンテナンスを利用されています。
※変化の出方には個人差があります。臨床経験に基づき、適切なコンディショニングを行います。
【初回限定】施術内容への保証
万が一、内容にご納得いただけない場合は、当日の料金はいただきません。
変化を実感し、納得して次へ進んでいただくための当店独自の仕組みです。
五十肩・肩の痛みに関するよくあるご質問
夜、肩が疼いて眠れないのですが、どうすれば良いでしょうか?
夜間のつらさは非常に不安なものとお察しします。まずは肩に負担の少ない寝姿勢をアドバイスし、炎症が落ち着く時期に合わせて、無理のない範囲から少しずつ動きを整えていきます。
腕が上がらず着替えも大変です。無理にでも動かした方が良いですか?
無理な動きはかえって負担を強めることがあるため、まずは「どこまでなら安全に動かせるか」を理学療法士が確認します。関節に負担の少ない範囲から、スムーズな動きを広げていくサポートをいたします。
アクセス・営業時間
フィジカルプラス下関
住所:〒752-0974 山口県下関市長府土居の内町2-9
アクセス:サンデン「城下町長府」バス停 徒歩3分/駐車場あり(店舗前に1台)
営業時間:月〜土 9:30〜19:00 / 日・祝 不定休(営業日は午前中のみ)
