「もう少し歩きたい」想いに応える。
身体の連動性から、歩きやすさを再構築します。
買い物中に「少し座りたい」と思うことが増えた
カート等で前かがみになると楽に感じる
足に違和感が出て、立ち止まってしまう
全身の動きが硬くなり、歩幅が狭くなった
腰を反らせすぎない「全身の連動」を整え、
脊柱管への負担を逃がす身体の使い方を整理しましょう。
下関のフィジカルプラスでは、理学療法士が動作を分析し、
自分では気づきにくい「動きのクセ」を客観的に紐解きます。
※著しい筋力低下や排尿障害等がある場合は、まず医療機関での受診を推奨します。
\ 「下関市内(長府・小月・彦島)はもちろん、山陽小野田市・宇部市からも多数ご来店いただいています。」 /
「手術を回避できた」「歩くのが楽になった」など
喜びの声・口コミはこちら >
「もう少し先まで歩きたい」
その願い、身体の連動性から整えませんか?
休み休みでないと歩けないのは、腰一点に負担が集中しているサインです。
下関のフィジカルプラスでは、全身の連動から「腰を反らせすぎない」歩き方をご提案します。
✨ 胸椎(背中)のしなやかさ
背中の上部が硬いと、歩行時に身体を支えようとして無意識に腰を過剰に反らせてしまいます。胸のしなやかさを取り戻し、腰への負担を上へと逃がします。
🏃 股関節の柔軟性
股関節の前側が硬いと、一歩踏み出すたびに骨盤が前に引っ張られ、腰を反らせる力が働きます。股関節の動きを整えることは、腰への刺激を直接抑えることに繋がります。
再び動き出せる喜びを、日常の中に
「レジまで辿り着けるか」という焦りを手放し、自分のペースでお買い物を楽しめるように。
ベンチを探すのではなく、公園を一周できる喜び。大切な時間を笑顔で過ごす身体へ。
「どうせ歩けないから」と断っていたお出かけ。負担の少ない歩き方で、新しい思い出を。
「なぜ腰が反ってしまうのか」という理由を整理し、
腰一点に集中していた負担を全身へ分散させていきましょう。
どんなことをするの?と思われた方は脊柱菅狭窄症のセルフケアをお試しください
理学療法士による独自の「動作分析」
「どこに負担の理由があるか分からないまま歩き続ける」のは、
誰にとっても大きな不安ではないでしょうか。
フィジカルプラスでは、歩行時の姿勢を客観的に分析します。感覚だけに頼らない分析で、以下のポイントを明確にします。
- ✅ どのタイミングで腰に負担が集中しているか?
- ✅ 胸椎や股関節が、歩行の邪魔をしていないか?
- ✅ どの位置に重心を置けば、腰の反りが少なくなるか?
必要に応じて動画などを利用してご自身の目で「動きの変化」を確認しながら
コンディショニングの意図を納得して進めていただけます。
📹 日常動作や競技中の動画をお持ちください
「歩く時に違和感がある」「階段がスムーズにいかない」「競技パフォーマンスが伸びない」…
その要因は、身体の使い方のクセや、関節の連動性にあるかもしれません。
スマホ等で撮影した動画を理学療法士と一緒に確認し、身体への負担が少ない効率的な動作を追求します。
- ✔ 特定の部位に負担が集中する動きになっていないか?
- ✔ 目的とする動作に対して、関節がスムーズに連動しているか?
\ 来店前に動作の確認をご希望の方は、LINEでお送りください /
LINEで動画を送って相談する※すべての方に必ず行うものではありません。 歩行や動作に「なぜか引っかかる感じ」がある方にとって、 状態を整理する一つの手段として行っています。「動画相談希望」とメッセージを添えてお送りください
【初回施術保証】
「自分に合うか不安…」という方へ。
フィジカルプラスでは、初回の内容にご満足いただけなければ料金は頂きません。
気になる方は、まず一度お試しください。
※勧誘・商品の販売などはありません。
脊柱管狭窄症に関するよくあるご質問
歩くと足が重くなり、休み休みでないと進めませんが対応できますか?
はい。脊柱管に物理的な狭さがあっても、腰を反らせすぎない重心の置き方を身につけることで、歩きやすさが変わる方は多くいらっしゃいます。
病院で手術を勧められていますが、その前にできることはありますか?
はい。医療機関の判断を尊重した上で、当店では「腰への物理的なストレスを減らして動ける身体を作るか」という動作の視点からサポートいたします。
どのくらいの頻度で通えば良いでしょうか?
状態にもよりますが、まずは約4週間(5回前後)を一区切りとして、変化を確認していくことをおすすめしています。
アクセス・営業時間
フィジカルプラス下関
住所:〒752-0974 山口県下関市長府土居の内町2-9
アクセス:サンデン「城下町長府」バス停 徒歩3分/駐車場あり(店舗前に1台)
営業時間:月〜土 9:30〜19:00 / 日・祝 不定休(営業日は午前中のみ)

